2018年第4回
一人一人の自己実現を目指して

 発達障害のある子供たちが、学校を卒業した後あるいは学齢期までの福祉サービスの利用が終了した後も、 特性に添った支援が途切れることのないよう、安心した暮らしを支えるためにはどんな仕組みがあるといいのでしょうか。 現在の福祉サービスの他に、安心してコミュニケーションがとれる場、信頼できる支援者の存在など、 シンポジウムの形で皆さんと共に考えます。

セミナーについて

下記の「個人情報の取り扱いについて」をご確認および同意のうえ、本ページの入力フォームよりお申込みください。 応募多数で定員に達した場合は、キャンセル待ちになることがございますので、あらかじめご了承ください。 キャンセル待ちになる方には別途ご連絡いたします。

  • 平成30年12月23日(日)
    10:00~12:00(開場 9:45)
  • 東北大学片平さくらホール2階 会議室
    (仙台市青葉区片平2-1-1 片平キャンパス内)
  • コーディネーター
    野口 和人氏
    (東北大学大学院教育学研究科・教育学部教授)
    シンポジスト
    ・今 公弥氏(医療法人五十嵐小児科院長)
    ・蔦森 武夫氏(仙台市南部発達相談支援センター所長)
    ・佐藤 裕信氏(認定NPO法人グループゆう)
    ・斎藤 淳子氏(株式会社グッジョブ)
  • 定員 100名
    ※定員になり次第、締切りとさせていただきます。
  • 参加費
    ・当法人正会員 無料
    ・当法人正会員以外の方 3,000円
  • 主催 認定NPO法人みやぎ発達障害サポートネット